イメージ画像

実用開発提案2

    最近、海洋レジャー関係の人たちと話していて、思いついたのは・・・・

    沖縄の海では特に必要なのだけれど、たとえばサーフィンの人とか波がどのくらい立っているか分かればどこの海にいけばいいかすぐわかるよね。それは逆にウェイクボードする人たちにとっては波が立ってないとか・・・・

    それは天気予報ではわからない局所的な情報発信が必要だよね。

    それを応用して、ビーチに監視カメラをつけて人の込み具合を情報発信できたら、観光客のひとも喜ぶよね。

    それも、局所的なリアルな情報が欲しいわけだから、機械が自動的に更新する仕組みを作れば・・・

機械がつぶやきだす世界・・・

我々の構想のキーワードは「機械がつぶやきだす世界」です

具体的にはセンサーや機器に情報発信ツールを取り付け(既存施設の機器でも可)それをTwitterで配信しようというものです。その情報が必要か価値があるものかどうかはそれはユーザーが決めるものでそれを使いやすくアプリケーションにするのもユーザー任せです

我々はその開発ツールを無償公開します

まずなぜTwitterなどを使うかどうか技術的な説明をすると情報をその機器に対して取りに行かないので、トラフィックがかかることがない。そしていま流行っているインフラを使うことによって、開発コスト・敷居を低くできる。

 

     

このページの先頭へ